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    平成の零戦
    0
       零戦

      靖国神社遊就館に展示されている旧日本海軍戦闘機零戦52型です。

      初めて実物を目の前にして意外とコンパクトな飛行機というのが
      第一印象です。
      そしてスタイルの美しさ!
      まったく無駄のないスタイル。
      今から見たら完全に性能は時代遅れですがデザインは今でも通用するのでは?
      と思います。
      零戦を開発した堀越二郎氏含め設計陣の先見性にただただ驚きです。
      当時の零戦は太平洋戦争前半は太平洋ところ狭しとばかりに暴れまくりました。
      当時の敵国アメリカは零戦と1対1で戦うな!と警告を出したほど。
      それほど優秀な戦闘機でした。
      太平洋戦争の敗戦の原因はいろんな本にいろんな諸説が書かれてます。
      私は日本が敗れた最大の原因は昭和17年6月の日本軍のアリューシャン作戦で
      空母搭載機の零戦がアリューシャン列島の島に不時着しました。
      後日アメリカが殆ど無傷の零戦を発見!
      回収・本国に秘密裏に運びアメリカから見たら悪魔のような存在の零戦の秘密を
      探しだし昭和18年以降零戦は不利に陥りました。

      現在、日本の戦闘機はすべてアメリカ産です。
      一時期、純国産戦闘機が開発・デビューしました。
      航空自衛隊F1支援戦闘機です。
      戦後の長いブランクを超えて戦闘機を作りました。
      軍事常識からして長いブランクがあればろくな飛行機など出来やしない・・・
      各国ともそう思ってました。
      しかし・・・
      デビューしたF1戦闘機を見て一番驚いた国はアメリカ!
      「零戦の再来だ」と。
      悪夢が蘇りました。

      その後、政治的圧力でしょう。
      後継機のF2戦闘機はアメリカとの共同開発。
      出来上がった飛行機はアメリカ海軍F16戦闘機のコピー版。
      せっかくの日本の航空機技術の新芽を奪い取りました。

      このままアメリカ産の戦闘機を高価な値段で購入そして最高機密でもあるコンピュータ
      関係の一部はブラックボックス化にしてます。
      これでは日本の航空技術の発展はありません。
      次期後継機F3戦闘機?はすでに開発されていると思いますが是非純国産戦闘機
      であることを望みます!

                     まさやん
      posted by: まさやん&花 | 提案 | 18:10 | comments(2) | trackbacks(0) | - |
      提案 軽自動車排気量アップ
      0
         ハイブリッドカーと軽自動車が売れに売れてます。

        個人的にハイブリッドカーには全然興味が湧きませんが日本が誇る
        軽自動車の性能は世界に自慢出来るものだと思ってます。
        外国の自動車メーカーが真似しようにも真似出来ない。
        こんないい商品を日本国内だけで売るのはあまりにもったいない。

        思うに排気量が660佞藁鷲埖。
        800佞らいにアップしてもいいのでは?
        排気量がアップすれば馬力・トルクも上がり更に燃費効率も良くなると
        思うのですが。
        多分政治的な圧力で排気量アップにならないんでしょうね。
        800侫┘鵐献鵑鮑椶擦新攫動車なら世界に輸出すれば売れに売れ
        日本経済にも貢献してくれると思います。

               まさやん
        posted by: まさやん&花 | 提案 | 11:44 | comments(2) | trackbacks(0) | - |
        提案 高齢者年齢引き上げ
        0
           前から気になっていたことがあります。

          たしか日本は65才になると高齢者扱いになります。
          65才といったらまだ元気・働き盛りの方が多いと思います。
          今の時代、健康長寿。
          高齢者=年寄り・お爺ちゃん・お婆ちゃんですよね。
          あまりに時代にそぐわないと思います。
          70才以上に引き揚げてもいいのでは?
          そうすればこれからの超高齢化社会の逆ピラミッド型も幾分減少すると
          思うのですが。

                 
                  まさやん
          posted by: まさやん&花 | 提案 | 18:52 | comments(2) | trackbacks(0) | - |
          提案 タクシー専用車
          0
             トヨタ自動車が25日、伝統あるクラウンをモデルチェンジしました。

            15代目新型クラウン

            フロントマスクの顔つきは個人的には好きになれません。
            今までの伝統ある日本の高級車としてのイメージが崩れました。
            多分、若者にも受けるように・・・とトヨタは考えたのでしょう。
            今朝の新聞記事にも
            「デザイン刷新の背景にはクラウン購入層の平均年齢が60才まで上昇し
            若い世代の支持がなければ先行きが難しい」

            確かに歴代クラウンのスタイルは保守的でした。
            しかしスタイルを大胆なデザインにしても私は?マークです。

            クラウンは日本が誇る世界に出しても恥ずかしくない高級車です。
            日本の道で使うならこれ以上の高級車はないのでは・・・と思うくらいです。
            本来なら今までのクラウンも個人オーナーがどんどん買ってもいいのでは?と
            思うのですが歴代クラウンのハイグレードは個人・法人タクシー・ハイヤー・VIPカーと
            して使われている事が多いです。
            都内の深夜の繁華街に行くと個人タクシーの大半はクラウンの最上級グレード。
            若い人達がクラウンを買いたい!と思っても個人タクシー・ハイヤーと同じ車?って
            理由で購買意欲が失せるのではないでしょうか。
            先代クラウン(13代目)もスタイル・性能とも抜群でした。
            クラウンで似合う色は白か黒。
            両方ともタクシー・ハイヤーと同じ色です。
            個人オーナーそれも若い人で14代目クラウンに乗っている人は少ないように
            見受けました。

            現在トヨタ自動車はタクシー専用車を発売してます。
            1つはクラウンコンフォート。

            http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%88

            もう1つはクラウンセダン(6代目)。

            http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%80%E3%83%B3

            両方ともタクシー・ハイヤーとして使うには申し分ありません。
            耐久性もあり殆どの法人タクシーそして一部の個人タクシーオーナーが使ってます。
            しかし現在のクラウンセダン6代目には豪華仕様そして性能(パワー)が抜群のグレードが
            ありません。
            だから個人タクシーオーナーも一般向けのクラウンハイグレードを買うのではないでしょうか。
            今度の新しい14代目クラウンもトヨタが満を持して若者向け!ということで発売しましたが
            タクシーオーナーが皆々乗ったら購買意欲が失せます。
            現在発売しているクラウンセダンにもタクシーオーナーが飛びつくような魅力ある
            グレードを発売すべきです。

                          まさやん


            posted by: まさやん&花 | 提案 | 09:42 | comments(3) | trackbacks(0) | - |
            病院船
            0
               マーシー級病院船

              上の写真はアメリカ海軍が保有している病院船です。

              http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC%E7%B4%9A%E7%97%85%E9%99%A2%E8%88%B9

              民間タンカーを買い取り病院船に改造。
              充実した医療設備と1000人の入院設備など軍用面だけでなく
              緊急時にも大変役に立つ船だと思います。

              日本は残念ながら専門の病院船はありません。
              海上自衛隊に輸送艦が代用されることがありますが設備そして
              緊急時には役不足です。

              今の日本列島、頻繁に地震が起きてます。
              いつ・どこでまた大きな地震が来るかわかりません。
              都市部で大きな地震・災害が起きた時、死傷者の数は想像を絶すると
              思います。
              病院なども崩壊などで医療に専念出来ないかもしれません。
              自衛隊・米軍の救援も限界があります。

              政府・各自治体も将来起こるであろう災害に対しいろんな対策を
              講じているでしょう。
              対策費も相当な金額を計上していると思います。
              日本もアメリカ海軍並みの病院船とまではいかなくても専門の病院船を
              複数保有すべきではないでしょうか。
              病院船があれば被災地の沖合に配置そして民間・自衛隊・米軍のヘリコプター
              で負傷者を移送・治療が出来ると思うのですが。

                                  まさやん
              posted by: まさやん&花 | 提案 | 14:59 | comments(4) | trackbacks(0) | - |
              議員に甘い削減方法
              0
                 

                  やっと議員歳費年間300万円を削減する方向で調整するようだ。

                  なんとのんびり腰の重い決断だ!

                  と思うが、一歩前進したようにも思う。

                  ただ気になるのは、2年間の限定付きらしい。

                  なぜ2年間の限定なのか?

                  国民への負担は限定無しにも関わらず、なぜ国家公務員や議員は限定され

                  守られるのか?

                  そして国民が知らぬ間に元へ戻っている事になるのだろうと想像する。

                  たった2年で、国の問題は解決しているのであろうか?

                  「2年間限定」を取り除いていただきたい!!

                  

                  もう一つの提案として、政党助成金の廃止を希望する。

                  そもそも17年前に、企業・団体献金を減らす目的で導入されたものだ。

                  しかし今も変わらず献金問題が度々浮上する。

                  結果のでないことに、

                  年間320億円もの税金が使われているのだ。

                  これは、ムダとしか言いようにない。

                  「身を切る」とアピールしたいのであれば、しっかり身を切っていただきたい。



                  歳費を限定で削減するのであれば、

                  政党助成金や交通費の2重3重取りを見直し廃止する方が、

                  いくらか未来のためと考える。


                                                     花 
                posted by: まさやん&花 | 提案 | 09:00 | comments(2) | trackbacks(0) | - |
                提案 政治家育成学校
                0
                   この国の政治の劣化は目を覆うばかりだ。
                  たま〜にテレビで国会中継を見てもヤジばかり。
                  すぐ消してしまいます。
                  政治家以前に人間として修行しなおしたほうがいいのでは?と感じます。
                  なんでこういう政治家が国会にいるのでしょうか。
                  選挙に立候補し国民が投票で選び当選。
                  問題さえ起こさなければ安泰のご身分。
                  次の選挙も言葉巧みに美味しい話を演説し当選すればまたまた安泰。
                  立候補する候補者を見る国民の目を養うのも重要ですが、もっと突き詰めれば
                  政治家を志す人達の育成システムがこの国にはないように見えます。
                  松下政経塾とかまもなく橋下市長率いる党が政治家を志す若者を募集するような
                  ことを聞きました。
                  だけど少ない。
                  国として政治家を志す若者のために育成システムのような機関を作ったら
                  どうだろうか。
                  そこで2年〜3年くらい一般常識やマナー、政治・経済など徹底的に学び
                  資格試験のようなものに合格して初めて選挙に立候補出来る。

                  今の国会を見ていると、本当にこの人が政治家?という人間が多すぎます。
                  選挙改革も必要ですが、もっと根本的なことから議論してほしい!

                                         まさやん
                  posted by: まさやん&花 | 提案 | 06:23 | comments(4) | trackbacks(0) | - |
                  陽はまた昇る
                  0
                     2011年の日本は歴史に残る年でした。
                    日本国民みんなが真っ暗闇のトンネルのなかで出口の光が見えないような時代。
                    だけど夜明けのない朝はありません。


                    富士山と日の出


                    去年は好き勝手いろんなことを書きました。
                    政治・経済まったくど素人の私と花ですが本年も宜しくお願い致します。

                                        まさやん&花
                    posted by: まさやん&花 | 提案 | 00:00 | comments(5) | trackbacks(0) | - |
                    H5N1
                    0
                       今年は東日本大震災・巨大津波・原発事故で国民は、その前まで
                      騒がれていた鳥インフルエンザ(H5N1)の話題がすっかり消えて
                      しまったように感じます。
                      まだ変異型は現れてませんがいつ起きてもおかしくありません。

                      3月の東北沿岸を襲った大津波。
                      多数の犠牲者を出し今も胸の痛む出来事ですが太平洋側の海底から
                      わき出るような大津波。
                      つまり海底のヘドロも一緒に東北沿岸を襲ったわけです。
                      海底深くのヘドロは水中の気圧で菌やウイルスも大人しくしてます。
                      今は東北沿岸の地上。
                      シベリアから渡り鳥がいずれ飛来し瓦礫などと一緒にあるヘドロに
                      湧き出ているウジ虫などを口にしたらどうなるでしょうか。
                      渡り鳥が鳥インフルエンザにかかっていて更にヘドロなどの菌・ウイルスを
                      体内に入れ強毒性の新型インフルエンザが発生するのではないでしょうか?

                      早急に政府は瓦礫・ヘドロなどを除去すべきです!
                      日本が新型インフルエンザの発生地になりかねません。
                      ネットで強毒性新型インフルエンザの日本国内の死者数を調べました。
                      致死率20%で日本だけで650万人!という恐ろしい数字です。

                      ある経済誌を読んで政府は秘密裏に対策は練っているようです。
                      正確な数字は忘れましたがインフルエンザ対策費用として1000億円以上
                      の予算を計上し製薬会社にワクチンを大量に製造するよう命令したそうです。
                      ワクチン接種の注射も去年までは一回4000円だったのに対し今年は2000円。
                      たぶん科学者達が東北沿岸の津波によるヘドロなどで新型インフルエンザの
                      発生が危惧されたため政府に提言して対策を取ったのではないでしょうか。
                      ただ国民に知らせるとパニックになりワクチン不足にもなりかねないので
                      わざと発表しない?
                      仮にワクチンを注射しても強毒性新型鳥インフルエンザに効くかどうか
                      わかりません。

                      政府は秘密裏に対策を取っているかもしれません(そう信じたい!)
                      全政治家一丸となって日本の迫る危機?を救って欲しい!!
                      発生したら、とんでもない大惨事になります。

                                            まさやん
                      posted by: まさやん&花 | 提案 | 10:51 | comments(4) | trackbacks(0) | - |
                      提案 KP61復活
                      0
                         自動車工業界、そして民主党からも自動車税の取得税・重量税廃止を
                        訴える声が多い。

                        http://www.asahi.com/politics/update/1128/TKY201111280484.html

                        私も賛成です!
                        今まで車の税金は沢山有り過ぎです。
                        自動車税・取得税・重量税、他に購入時に消費税。
                        仮に180万円の新車を購入時、かかる税金は25万5000円。
                        もし2つの税を廃止すれば12万9500円になる。
                        車離れが今深刻になり若者も車に興味を失せている人が多い。
                        1つに税の高さが問題だと思います。
                        経済産業省の試算では「取得税と重量税が廃止になれば年間で約91万7000台の
                        新車が売れる!
                        自動車業界にとっても日本経済にとっても大きい数字だ。

                        昨日の新聞に嬉しいニュースがあった。

                        FT86

                        トヨタが来春発売予定のFT86.
                        2000侫┘鵐献鹽觝椶亮禺垳けのスポーツ車だ。
                        エンジン馬力は200PS.
                        価格は250万円〜280万円。

                        私は別ブログに「若者の車離れを防ぐためにもAE86を復活せよ!」と
                        いうような記事を書いたことがあります。
                        AE86という車は上記の写真の車の元祖のようなもの。

                        AE86レビン

                        私も乗ってました。
                        とても楽しい車。
                        今のハイパワー車と比べたら非力ですが車を操る楽しさを味合わせて
                        くれる車です。
                        今は絶版車になり程度のいい中古車になると200〜300万円!
                        新車時の価格が約150万円ですから、いかに人気があるか。

                        私が言いたいのは取得税・重量税が廃止になれば新車販売台数が増えると
                        メーカー各社は喜ぶでしょう。
                        だけど楽しい車が少ない!
                        時代の流れでしょうがハイブリッド・電気自動車、はたまたGTRのような
                        550馬力というハイパワー車。
                        エコの時代ですから燃費を追求するのはわかります。
                        しかし車を操るというか荒馬を乗りこなす気分は味わえません。
                        200〜300馬力、そして更にパワーのある車は数え切れないくらい
                        日本の道路を走ってます。
                        ハイパワー車でも荒馬を乗りこなす気分になれるかもしれません。
                        もし550馬力のGTRを公道で全開に走ったら免許証何枚あっても
                        足りません。
                        サーキットを走ったとしても一般ドライバーの何人が550馬力を満喫
                        出来るでしょうか?
                        価格も800万円〜1500万円!
                        若者にはとても手が出ません。

                        私が提案したいのは、もっと安価でパワーも100馬力もあれば十分。
                        小型で駆動はFR(後輪駆動)
                        今、若者は車に興味を示しません。
                        私は車が大好きです。
                        若い頃は3度の飯よりも車好きでした。
                        毎夜、走ってました。
                        こんな時代だからこそ、こんな車が必要じゃないでしょうか?

                        KP61sutaスターレット

                        1980年代に発売されたトヨタスターレット。
                        コンパクトなFR車で室内も質素。
                        車両重量も705〜760圈
                        今の車からは考えられない軽量です。
                        エンジン馬力もキャブ仕様が74馬力。EFIが79馬力。
                        はっきり言って非力です。
                        今だったら軽自動車にも負けるでしょう。
                        しかし・・・
                        こんなに面白い車はなかった!
                        車を操る喜びがありました。
                        軽量ボディに70数馬力のエンジン。
                        エンジンの構造もシンプル。
                        ボディもシンプル。
                        本当に気持ち良く走れる車です。
                        ボディ自体が錆に弱かったため(メーカーも認めています)、現存車は
                        少ないです。
                        だけど今の若者がもしこの車に乗ったらびっくりするでしょう。
                        例えていうなら50キロのスピードでハンドルを一気に切れば直角に曲がる!
                        そんなクイックな車でした。
                        簡単にテールも流れますのでドリフトマシンとしても楽しかった。

                        自動車メーカー各社は超円高で収益を上げるのが大変だと思います。
                        そして若者の車離れ。
                        若者の車離れも1つにメーカの責任もあります。
                        楽しい安価の車が全然ない!
                        コンピューターでデザインした似たような車ばかり。
                        安全性を重視していろんな装備(エアバッグなど)。
                        ハイパワーを追い求めて価格も高くなる一方。
                        これでは若者の購買意欲はなくなります。
                        尚更、家でパソコンやゲームに熱中する若者が増え人と人の付き合いが
                        希薄になる。
                        悪循環です。

                        FT86という新型車が来春デビューします。
                        性能はトヨタのことだから最高でしょう。
                        逆に優等生すぎてつまらないかもしれません。
                        そして馬力と価格がまだ高すぎ!
                        もっと若者が気軽に買える車が欲しい!
                        少しくらいじゃじゃ馬くらいのほうがいいです。
                        荒馬を乗りこなす醍醐味を若者にも味わってほしい。

                        私の提案は
                        排気量1000〜1300
                        100馬力
                        後輪駆動(FR)
                        5速ミッション
                        小型ボディで車体・エンジン・足回りとも簡素な構造
                        価格も100万円〜130万円

                        スタイルも若者向けに作れば売れると思うんだけどな〜
                        若者が車に興味を持てば長い目で見ればメーカーにとって損では
                        ないはず。
                        是非出して欲しいものです。

                        車を操る楽しさを味わうためにも環境も整備してほしい。
                        公道では思いっきり飛ばせません。
                        サーキットを整備して自動車業界のためにも日本経済のためにも
                        力を入れて欲しい!

                                       まさやん
                        posted by: まさやん&花 | 提案 | 10:48 | comments(5) | trackbacks(0) | - |